医療保険についての悩みや評判を集めました。

▼医療保険の落とし穴とは▼

医療保険,比較,おすすめ

医療保険のコラムを集めました。記事一覧

最近の医療保険は一生涯同じ保険料で一生涯保障が受けられるものが多いです。昔なら年齢が上がるたびに保障内容を見直して保険料が上がるというタイプが多くありました。今ももちろんそのような商品もありますが、人気がある商品は一生涯同じ保険料・保障内容です。以前はほとんどが入院5日目から保障されるタイプが多かったのに対しで、現在は入院1日目から保障されるタイプがほとんどです。そして、ガンや重い病気による入院も...

生命保険というとあまり身近に感じることがない、という人は多いと思います。特に若い世代の場合には生命保険の必要性をあまり感じることはないでしょう。今生活をするだけでいっぱいいっぱいなので、保険料を支払う余裕はない、という人はたくさんいると思います。ではもしも病気や怪我をしてしまったらどうでしょうか?病気や怪我で入院加療が必要な場合、そのためのお金の支払いが不安になりませんか?手術をした場合には、高額...

昔、数十年前のことですが医療保険ってこんなに複雑だったでしょうか?・・・答えはnoだと思います。私が若いころ(少なくとも20代のころ)は、終身保険のおまけのようなものだったように感じています。保険に対しての私のただの不勉強だっただけかもしれないのですが。ただ、当時私が20代前半のころに、終身保険をかけたい!と思ったことがあって友人の保険屋さんに相談しました。そうしたら、終身保険のおまけのような形で...

38歳の専業主婦です。確か18歳くらいの時に、母が『もう社会人なんなから、軽い保険くらいのは入ってたら?』と持ちかけてきたのを機会に、全労済の1番?二番目?どちらか忘れましたがそれに加入しました。月々の支払いは1600円。本当に軽い保険です。大きな怪我や病気などに小さい頃から全く無縁な私には、それでも1600円勿体無いと思ってしまったのですが、とりあえず‥と言った感じでした。やはり、加入してから約...

私は今年の4月に太陽生命のBestに入りました。Bestは医療、介護、年金、死亡の保険が組み合わさっている保険で保険料免除もつけて25歳の私は月々1万5千円ほど支払っています。その中の医療保険については、手厚く保障されています。まず最近では日帰り入院や手術が増えているため、1泊2日の入院から保障される医療保険です。また、特徴として女性特有の、皮膚ガンにも対応できる保険になっています。また、対象の手...

大変長らく学生をやっていた私は27歳にしてようやく一人暮らしを始めました。卒業寸前にバイト先の総菜屋さんでもらった残り物を大雪で寒いからと13時間常温放置し、再加熱もせず食べてしまい、その1時間後から明け方まで食あたりで10回ほど嘔吐。救急搬送されました。早朝に運び込まれ、すぐに食あたりだと言わなかったせいで各種検査も行われ、しかもすぐに家族が迎えにこれる状況でもなかったため、病院には帰れと言われ...

わたしは某生命保険会社で営業の仕事をしています。10年ほど勤務して今も現役です。その立場からお話しさせていただきます。医療保険というと、ほとんどの方の印象は入院等をしなければ損になる、営業マンが家までやってきてしつこく勧誘してくるといった感じであまり良い印象を持っている方は少ないのではないでしょうか?今挙げたことは確かにその通りです。医療保険の基本的な考え方は相互扶助です。つまりみんなでお金を出し...

通販タイプの医療保険が多くなっています。安くて、営業マンとの接触も無く加入者が多くなっています。私もかつて加入していました。その後、保険のプランナーの人と趣味で仲良くなりその後チェックしてもらいました。すると保障に数多くの制限があり、このパターンでは保証が無いとかいろいろ欠点が見つかりました。結果通販タイプは、資料が送られてきて、自分で見て選ぶので保険にかなり精通していないと難しいことがわかりまし...

現在、自分の加入している医療保険は10年以上前に加入した商品です。ちょうどその頃、大腸ポリープの手術と入院をしたのですが、入院は5日以上から保障対象だったため手術保障しか給付されませんでした。直後に、1日目から保障する新しい商品が出たのですぐに保障の見直しをしたのです。2年間は大腸ポリープについては対象外という限定付きでしたが。厳密にいうと、1日〜4日までの入院の場合、一律20000円が給付になり...

私は41歳の既婚の女性です。子供は2人います。今までは健康で病気などしないと自身を持っていましたが、30代後半で血液に異常があり、それからはずっとその状態が続いています。今のところは重い症状もなく薬等も服用はしてませんが、これからも注意が必要な状況です。症状は何もないのですが、医療保険はもちろん、死亡保険にも加入ができない状況になりました。自分が健康でずっと病気もしないだろうと思っていたので、血液...

わたしは20歳になったとき、家族の保険からはずれて自分で医療保険をかけました。女性特約サポートつきのものに入りました。月に6800円引き落とされます。入ったころはなんとなくあまり内容も理解してないまま入っていました。23歳になり結婚し、妊娠しました。臨月に入ったころ、赤ちゃんは逆子だとわかりました。ギリギリまで向きは変わらなかったので帝王切開だと決まりました。初めての手術はとても不安でした。おなか...

医療保険とはどんな保険なのか知らない方が多いと思います。若い人はとくに知らないと思います。病気とか怪我した時に治療する時にかかるお金が経済的負担を軽減するものが医療保険です。2種類保険があって誰もが知ってる健康保険と保険会社が販売する医療保険の2つあります。医療保険にはほとんどの人が入ってると思います。健康保険だけではカバーできない経済的負担もあります。そうした不足分を補うために加入するのが医療保...

医療保険と言うのは、出来れば役に立ってくれて欲しくない保険です。何と言ってもこれが役に立つと言うのは、入院とか手術が必要になるほどの怪我とか病気になった時ですので、出来ればそういう状況になって欲しくないのは誰でも同じですよね。私の場合最初は生命保険の特約でつけておいたものです、これが結構お金の負担になるので解約しようかと思った矢先、生まれて初めての手術入院と言う事態に陥りました。高額医療費の還付も...

銀行の窓口を通して、医療保険に加入していました。それまでは、超健康体であり、ほとんど病気にかかったことが無かったので、そもそも医療保険というものにあまり興味を持っていませんでした。銀行に勤めていたころ、銀行窓口で医療保険を取り扱うようになり、同期の友達が医療保険に入っていないので、入ろうかな、と言っていたのが始まりでした。月々そこまでの負担もないし、今から病気にかからないとも限らないから、とりあえ...

現在、30代前半の主婦です。現在は生命保険には加入せず、医療保険にのみ加入しています。社会人になった20代は、郵便局のかんぽ生命の生命保険に加入していました。入院保障などもしていましたが、その後結婚出産を機に保険を見直すことにしました。まず、死亡保障ですが旦那に相談したところ私が死んだところでお金はいらないという判断だったため、かんぽ生命を解約しました。しかし、子どももでき万が一に備えるためにも医...

医療保険とは病気やけがに備えて収入に応じた保険料を徴収して、医療を受けた時に保険から医者に医療費を払うものです。医療保険は、サラリーマンが加入する被用者保険(職域保険)と、自営業者、サラリーマンOBなどが加入する国民健康保険(地域保険)、75歳以上の方が加入する後期高齢者医療にわかれており、必ずどれかに加入しております。さらに、被用者保険は職業によっていくつかの種類があり、企業のサラリーマンが加入...

私は昔は医療保険は必要ないのではないかと思っていました。特に若いときは病気になることも少ないので、月々支払う保険料がもったいないと感じていました。ところが父が病気をしてから考えが変わりました。数年前父が急に具合が悪くなって、病院に行ったら医師から手術をしてしばらく入院するように言われたのです。うちの家族で入院したのは父が初めてでした。父の病気はもちろん心配でしたが、それと同時に、手術して入院すると...

健康保険に加入をしておくことによって、医療費の負担額を軽減させることができます。医療費は結構高額なものなので、100%自己負担となってしまうと医療機関にかかることができなくなってしまいます。国民健康保険か企業の健康保険組合に加入をして、負担額を2割、3割にしてもらうことができます。もしも大きな病気や突然の怪我に襲われた場合、健康保険だけでは対応をすることが出来ないことが多いです。入院や手術をすると...

このところ、自分の周りは妊娠&出産ラッシュです。子供が産まれるまでは、無事産まれるか?ということが一番大切なので、子供が産まれた後に考えなくてはいけないことまでは、なかなか頭が回らないものです。そして、待望の赤ちゃんが産まれてから考えることは、お金や保険のことではないでしょうか?特に、子供の医療保険は入るべきなのか?入るとすればいつ入るのはベストなのか?とても悩むところです。私も自分の子供が産まれ...

年齢的に生命保険の見直しはギリギリになってきました。最近はネット生保が人気で掛金も安く充実した保障内容であるという評判があります。中でもオリックス生命の人気が高いためので、ネットで試算してみたのです。現在、加入している大手生命保険会社の医療保険では月々の掛金が約6000円くらいです。入院日額5000円、手術、女性疾病、がん特約、先進医療特約を付帯しています。この保障内容で現在の年齢で掛金を試算しま...

安心のためにとりあえず、と割り切って掛けていた医療保険でしたが、主人の「検査入院」で、初めて使いました。まさか我が家が保険のお世話になるなんて、思ってもいませんでした。「検査入院」ですので、一泊二日でしたが「二日入院」ということで、「入院関連書類」を送付するだけで、すぐに入金があり、あまりのあっけなさに、ビックリしました。今までは、保険なんてどうせ使わないし、とりあえずの安心のためとだけとしか思っ...

医療保険に加入する際に、気をつけたい点は、まずはコスト面です。例えば、30歳男性が60歳払、終身保障、月額4000円の医療保険に加入した場合、実際に払う金額は、4000円×12ヶ月×30年で144万円です。結果論になりますが、144万円の入院給付金、手術給付金が将来回収できるかどうかというと難しいかもしれません。そもそも医療保険に入る必要があるのか?という疑問さえ出てきます。又、払い込みの期間によ...

医療保険には、2種類に分かれます。一つは、「社会保険(社保)」です。会社、官庁、学校など職場で働く給与所得者が被保険者として加入している保険です。もう一つが、「国民健康保険(国保)」です。農業や商業を営んでいる人や、自由業に従事している人など、事業所に属していない一般地域住民を対象とする保険です。75歳以上になると「後期高齢者医療保険」に移行します。医療保険加入者には、保険給付を受ける権利を有する...

医療保険は私の女房が乳がんに罹患した際に「入っていて本当によかった」と痛感をしました。乳がんに限らずがんは完治させるのにはその症状にもよりますが、数々の検査や治療方法があり、その都度お金もかかります。女房は片方の乳房を全摘出の手術をし、その後抗がん剤、放射線療法、ホルモン治療を経て、現在に至っています。手術から6年、今も3ヶ月に一度の定期検査や薬を欠くことができません。そんな中、医療保険でその治療...

医療保険で払込免除特約というオプションを付けたいと思い調べてみました。払込免除特約とは、例えば60歳払の場合、60歳までに三大疾病になった場合、それ以後は、保険料の支払いはしなくて良いという特約です。もちろん保障はその後も一生涯続きます。ただし、三大疾病になった場合といっても、会社によって要件がずいぶん違うことが分かりました。三大疾病といえば一般的にガン、急性心筋梗塞、脳卒中ですが、ガン、心疾患、...

35歳くらいまでの年齢までは医療保険は必要ないといえば言い過ぎかもしれませんが、病院へ行くことがあっても、入院や手術をする可能性は低いと思います。しかし保険というものは保険適用の事例になる可能性が低いからこそ掛け金が安いのです。この安い時にこそおまじないのつもりで終身医療保険に加入していれば将来に役立ちます。保険というものは60歳で加入するよりは50歳、40歳、30歳と年齢が若いほど掛け金が安いの...